ITコーディネータ システムアナリスト 西川雅樹のホームページ


海老鶴温泉
 (おおむね基本情報)

場所、アクセス

海老鶴温泉は このあたり(新規ウィンドウ)
国道48号線で関山峠超えをして2時間くらい。

営業期間等

たぶん通年だと思う

宿泊料金

たぶん2食付き宿泊のみで@6300、休前日は1割増しの@6930。

風呂

日帰り入浴と共用(というか6:00~21:00の日帰りが営業のメイン)
やや飴色のかけ流しで43℃前後、十人くらいの浴槽、シャワー・蛇口×5、固形石鹸のみあり
脱衣所に扇風機。

<効能(泉質別適応症)>
・-

周辺の買い物・飲食処

<買い物>
徒歩圏内にはないかもしれない
<食事処>
徒歩圏内にはないかもしれない

食事

鉄道模型が料理を運ぶことでヒトニギリのマニアに有名な施設内の食堂「汽車ポッポ」でいただく。夕食デフォルトは18:30~、朝食 7:30~
ありきたりの旅館食ではなく地物の食材、地元の料理を出すことを心がけているのだそうで、お値段にしては相当内容充実

飲食物持込

休日ともなると地元民がおおっぴらに飲食物を持ち込んで1日中くつろぐ、と宿の人が言うくらいだからほぼ公認かもしれない
少なくとも食事の際は料理は汽車が運んでくるし、宿の人が横についているというわけでもない
もっとも、ビールやお銚子を頼んだらやはり汽車ポッポがエラい勢いで運んでくるものなのか、少なからず気になるところではある

共用設備など

<炊事場>
なし

<トイレ>
男女別和洋式水洗

<洗濯機>
見当たらず。

その他の情報

浴場を出たところに冷水とお茶があって自由に飲める
FOMAはバリ3本。
日帰り入浴が朝6時からで休日はいきなり混むのだとのことで、朝風呂するなら6時前をお勧めされた。
当地は山芋の産地らしくデフォルトだと朝食に山芋が出るらしい。

全般的な宿泊所感

当宿は入浴含めてはじめてなのだが、なぜかちょっとシツコく(笑)常連客に間違われた。
もてなす気持ちはすごくあるけど歯車がちょっと噛み合っていない感のある、でもアットホームな宿
帰りがけになにか気に入ってもらえたのか、日帰り入浴券をいただいた。
また来いってことだろな。いつの日か受けて立ちましょう。

公式インターネットサイト

海老鶴温泉の公式ホームページは見当たらず

i タウンページ記事

海老鶴温泉の i タウンページ記事はこちら

↑トップ